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System Development

現場で使われ、運用され、
改善され続けるシステムを

作ることが目的の開発は受けていません。何を作り、何を作らないかを決めるところから入り、実装のあとの運用まで責任を持ちます。

手元とキーボード。要件定義から実装まで、実際に手を動かして進める
In practice

要件を決めるところから、
実装まで

画面をつくることが目的ではありません。何を作り、何を作らないかを決めるところから、実際に手を動かします。

WORK — 2026

Scope

作れるものの範囲

発注する前の設計だけを切り出して依頼することもできます。→ 発注・プロジェクト設計

  • 01基幹システム/受発注、在庫、契約、請求。止められない業務を、止めずに変える。
  • 02業務システム・社内ツール/部署をまたぐ手作業と、表計算で回している業務を仕組みに。
  • 03CRM / SFA/顧客と案件の情報を、担当者個人ではなく組織に残す。
  • 04API・データ連携/分断されたシステムをつなぐ。作り直すより早く、安く、リスクが小さい。
  • 05AIアプリケーション/業務にAIを組み込む。人が判断する範囲を残したまま。
  • 06既存システムの刷新/直すのか作り直すのかを判断するところから。いきなり全面刷新は提案しない。
Process

9つの工程を、通しで持つ

要件定義だけ、実装だけ、という切り出し方はしません。前の工程の判断が、後ろの工程の品質を決めるからです。

DiscoveryRequirementsUXArchitectureDevelopmentQAMigrationReleaseOperation
当社が担当
  • 要件定義
  • アーキテクチャ設計
  • PdM・進行管理
  • ベンダーマネジメント
  • 受入れ・定着
案件により
  • 実装(当社/パートナー)
  • UI設計
  • データ移行
  • QA
お客様と一緒に
  • 業務側の判断
  • 運用体制の決定
  • 権限と責任分界
Deliverables

納品するもの

要件定義の段階
  • 業務棚卸し表
  • 作る範囲と作らない範囲の切り分け表
  • 優先順位と費用対効果の試算
  • 要件定義書
  • 見積の妥当性評価
開発の段階
  • アーキテクチャ設計書
  • システム本体
  • テスト計画と結果
  • 移行計画
定着の段階
  • 運用手順書
  • 権限と責任分界の定義
  • 引き継ぎ資料
  • 改善の基準

納品して終わりではなく、使われ続ける状態まで。

受付中

経営課題の棚卸しから、
運用まで。

システム開発とAI導入支援。何を作るかを決める工程から入ります。

相談する 入力5項目/オンライン30分/無料/info@intepral.com

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